桜野園|釜炒り茶「むかし釜茶」 50g - kawashima the japanstore

桜野園|釜炒り茶「むかし釜茶」 50g

$210 

安心して楽しめる、化学肥料や農薬を使わずに育てたお茶 無農薬・無肥料栽培のお茶づくりに取り組む熊本県「桜野園」から 在来種の一番茶を使用した「むかし釜茶」です。 化学肥料や農薬を一切使わずに、太陽の光をたっぷり浴びて育てた茶葉を使用しています。 在来種の一番茶を釜で炒って作りました。 蒸し製法のお茶とは、まったく違う味わいの緑茶で、うま味がありながら、すっきり。 さらに、煎じるごとに違う香りを楽しめるのも魅力です。 自然豊かな水俣の地で 桜野園は大自然に囲まれた熊本県水俣市にあります。 昭和2年の開墾以来多くの人手をかけ、昔ながらの在来種を大切にしつつ今日まで引き継がれてきました。 お茶が人と人の間をつなぐ一福の存在となるようにという想いのもと、ご家族による丁寧なお茶づくりが行われています。 無農薬・無化学肥料栽培 「むかし釜茶」は、この桜野園の茶畑で無農薬・無化学肥料で栽培されています。 自然にとっても、私たちの体にとっても、より馴染みやすいものをという想いから実践されている栽培方法です。 一杯ごとに香りの変化を楽しめる、釜炒り茶 「むかし釜茶」は、在来種の一番茶を使った釜炒り茶です。 在来種とは、在来の品種を種から育てた、1本1本異なる茶の木の集合体のこと。 挿し木と比較すると、直根を深く降ろしていて、虫や病気に強いのが特徴です。 桜野園のもっとも古い在来種は、昭和3年に植えたものだとか。 その茶一番摘み茶を丁寧に釜で炒って作ります。 その味わいは、蒸して作るお茶とはまったく異なり、うま味がありながらすっきり。 さらに、一杯ごとに香りの変化を楽しめるのも大きな魅力です。 1~2煎目は釜炒りならではのガツンと香ばしい香り、 3~4煎目になると、ウーロン茶のような、萎凋した茶葉の花のような香りも楽しめます。 農薬・化学肥料を使わずに、人の手で手間を惜しまず丁寧につくられた、「むかし釜茶」。 安心して安全に召し上がっていただける、からだ想いのお茶です。 ぜひ一度ご賞味ください。 商品詳細 原材料 緑茶...

安心して楽しめる、化学肥料や農薬を使わずに育てたお茶

無農薬・無肥料栽培のお茶づくりに取り組む熊本県「桜野園」から 在来種の一番茶を使用した「むかし釜茶」です。 化学肥料や農薬を一切使わずに、太陽の光をたっぷり浴びて育てた茶葉を使用しています。 在来種の一番茶を釜で炒って作りました。 蒸し製法のお茶とは、まったく違う味わいの緑茶で、うま味がありながら、すっきり。 さらに、煎じるごとに違う香りを楽しめるのも魅力です。

自然豊かな水俣の地で

桜野園は大自然に囲まれた熊本県水俣市にあります。 昭和2年の開墾以来多くの人手をかけ、昔ながらの在来種を大切にしつつ今日まで引き継がれてきました。 お茶が人と人の間をつなぐ一福の存在となるようにという想いのもと、ご家族による丁寧なお茶づくりが行われています。

無農薬・無化学肥料栽培

「むかし釜茶」は、この桜野園の茶畑で無農薬・無化学肥料で栽培されています。 自然にとっても、私たちの体にとっても、より馴染みやすいものをという想いから実践されている栽培方法です。

一杯ごとに香りの変化を楽しめる、釜炒り茶

「むかし釜茶」は、在来種の一番茶を使った釜炒り茶です。 在来種とは、在来の品種を種から育てた、1本1本異なる茶の木の集合体のこと。 挿し木と比較すると、直根を深く降ろしていて、虫や病気に強いのが特徴です。 桜野園のもっとも古い在来種は、昭和3年に植えたものだとか。 その茶一番摘み茶を丁寧に釜で炒って作ります。 その味わいは、蒸して作るお茶とはまったく異なり、うま味がありながらすっきり。
さらに、一杯ごとに香りの変化を楽しめるのも大きな魅力です。 1~2煎目は釜炒りならではのガツンと香ばしい香り、 3~4煎目になると、ウーロン茶のような、萎凋した茶葉の花のような香りも楽しめます。 農薬・化学肥料を使わずに、人の手で手間を惜しまず丁寧につくられた、「むかし釜茶」。 安心して安全に召し上がっていただける、からだ想いのお茶です。 ぜひ一度ご賞味ください。

商品詳細

原材料 緑茶
内容量 50g
生産地 熊本県
保存方法 高温・多湿を避け、開封後は移り香にご注意ください

美味しい「むかし釜茶」の淹れ方

茶葉の量:小さじ大きな山盛り1杯(3g) お湯の量:1杯あたり80℃のお湯 100cc~150cc 蒸し時間:◆1杯目/30秒      ◆2、3杯目/15秒      ◆4杯目/30秒~

商品ラインナップ

「桜野園」のお茶は、煎茶、ほうじ茶、紅茶と幅広くご用意しています。 お好みに合わせてお選びください。